Facebook始めました
2012年、新しい年が始まりました。
今年も、健康で楽しく毎日を過ごせるように、
日々努力していきたいと思っています。
さて、年末年始を帰省先の福岡で過ごし、1月4日に四日市に戻ったのですが、
ふと思い立って、1月7日にFacebookに登録をしました。
きっかけは・・・あったと思うのですが、なんだったんだろう?
最近物忘れが激しくて、何がきっかけだったのか思い出せません(笑)。
新年を迎えて、何故だか「今年は、Facebookをやってみよう!」という
気持ちになったことだけは、覚えているのですが。
まだ友達も少なく、どう使ってよいのかもわからず試行錯誤状態ですが、
「実名顔出し」のソーシャルネットワークの魅力は、
ブログやツイッターとは全く違うものがあると感じています。
ブログのようにも使えそうなので、このブログの更新は、しばらく滞るかもしれません。
私の実名をご存じの人は、Facebookに登録して私を探してみてください。
Facebookでお会いしましょう。
今年も、健康で楽しく毎日を過ごせるように、
日々努力していきたいと思っています。
さて、年末年始を帰省先の福岡で過ごし、1月4日に四日市に戻ったのですが、
ふと思い立って、1月7日にFacebookに登録をしました。
きっかけは・・・あったと思うのですが、なんだったんだろう?
最近物忘れが激しくて、何がきっかけだったのか思い出せません(笑)。
新年を迎えて、何故だか「今年は、Facebookをやってみよう!」という
気持ちになったことだけは、覚えているのですが。
まだ友達も少なく、どう使ってよいのかもわからず試行錯誤状態ですが、
「実名顔出し」のソーシャルネットワークの魅力は、
ブログやツイッターとは全く違うものがあると感じています。
ブログのようにも使えそうなので、このブログの更新は、しばらく滞るかもしれません。
私の実名をご存じの人は、Facebookに登録して私を探してみてください。
Facebookでお会いしましょう。
ブログ「よちよち自然農」を更新しました
トウガラシの冷え対策
本格的な冬がやってきましたが、我が家では、極力エアコンを使用せず、
できるだけエネルギーを使わない生活を心がけています。
とはいっても、私はすごく寒がりの冷え症。
台所や洗面で立ち仕事をしていると、足先が冷えてきて、
足指の間が氷のように冷た~くなって、本当に辛いのです。
先日、テレビを見ていたら、農家のおじさんが、
靴にトウガラシを入れると足が冷たくならないと言っていたので、
試してみることにしました。
いや、昔から、冬山で靴にトウガラシを入れておくと良いというのは、
聞いてはいたのですが、おまじない程度だろうと思って
試してみたことはなかったのです。
試しに、2枚履きの靴下の間に、トウガラシをつま先の方に入れて
過ごしてみましたが、効果絶大!!でした。
これで台所仕事を足元の電気マットなしでやってみましたが、
指先が氷のように冷えることはありませんでした。
農作業でも、長靴を履いた足先がかなり冷えるので、
今度やってみたいと思っています。
足先冷え症の人は、試してみてください♪
できるだけエネルギーを使わない生活を心がけています。
とはいっても、私はすごく寒がりの冷え症。
台所や洗面で立ち仕事をしていると、足先が冷えてきて、
足指の間が氷のように冷た~くなって、本当に辛いのです。
先日、テレビを見ていたら、農家のおじさんが、
靴にトウガラシを入れると足が冷たくならないと言っていたので、
試してみることにしました。
いや、昔から、冬山で靴にトウガラシを入れておくと良いというのは、
聞いてはいたのですが、おまじない程度だろうと思って
試してみたことはなかったのです。
試しに、2枚履きの靴下の間に、トウガラシをつま先の方に入れて
過ごしてみましたが、効果絶大!!でした。
これで台所仕事を足元の電気マットなしでやってみましたが、
指先が氷のように冷えることはありませんでした。
農作業でも、長靴を履いた足先がかなり冷えるので、
今度やってみたいと思っています。
足先冷え症の人は、試してみてください♪
ブログ「よちよち自然農」を更新しました
ブログ「よちよち自然農」を更新しました
酒粕とおからのスコーン
以前、バターも牛乳も使わない、酒粕入りのスコーンを作ったのですが、
食感と風味がいまひとつで、すっかりスコーンと作らなくなってしまいました。
最近、おからをよく使うようになったので、おからを入れてみたらどうだろうと、
ふと思いついて作ってみたら、大成功。

基本のレシピを載せておきます。
【材料】(粉100gなので、少な目の量です。)
薄力粉 75g
強力粉 25g
砂糖 かるく大さじ2
塩 1.5g
ベーキングパウダー 小さじ1弱
酒粕 15g
おから 25g
オリーブオイル 大さじ2
豆乳 30cc
※豆乳の量は、酒粕の水分量によって加減してください。
(生地を混ぜているうちに、しっとりまとまるくらいの量。
多すぎるとベタベタして生地が扱いにくくなります。)
【作り方】
1. ボウルに豆乳以外の材料を入れて、指先で揉みながら
パラパラになるまでよ~く混ぜる。
2. 豆乳を加えてヘラで混ぜ、生地がまとまってきたら、
ボウルの中で平たくして、半分にして重ねて折るのを
数回繰り返す。
3. 生地を取り出して1.5~2cmの厚みに伸ばし、
適当な大きさにカットするか、型で抜く。
4. 豆乳(分量外)を表面に塗る。
5. 180℃~190℃に熱したオーブンで約15~17分焼く。
※オーブンの温度は機種によりばらつきがあるので、
それぞれのオーブンで調整してください。
ドライフルーツやピールなどを刻んでいれると、より美味しくできると思います。
今回は花梨ジャムを入れてみました。
食感と風味がいまひとつで、すっかりスコーンと作らなくなってしまいました。
最近、おからをよく使うようになったので、おからを入れてみたらどうだろうと、
ふと思いついて作ってみたら、大成功。

基本のレシピを載せておきます。
【材料】(粉100gなので、少な目の量です。)
薄力粉 75g
強力粉 25g
砂糖 かるく大さじ2
塩 1.5g
ベーキングパウダー 小さじ1弱
酒粕 15g
おから 25g
オリーブオイル 大さじ2
豆乳 30cc
※豆乳の量は、酒粕の水分量によって加減してください。
(生地を混ぜているうちに、しっとりまとまるくらいの量。
多すぎるとベタベタして生地が扱いにくくなります。)
【作り方】
1. ボウルに豆乳以外の材料を入れて、指先で揉みながら
パラパラになるまでよ~く混ぜる。
2. 豆乳を加えてヘラで混ぜ、生地がまとまってきたら、
ボウルの中で平たくして、半分にして重ねて折るのを
数回繰り返す。
3. 生地を取り出して1.5~2cmの厚みに伸ばし、
適当な大きさにカットするか、型で抜く。
4. 豆乳(分量外)を表面に塗る。
5. 180℃~190℃に熱したオーブンで約15~17分焼く。
※オーブンの温度は機種によりばらつきがあるので、
それぞれのオーブンで調整してください。
ドライフルーツやピールなどを刻んでいれると、より美味しくできると思います。
今回は花梨ジャムを入れてみました。
酒粕パック
先日、酒粕を購入した造り酒屋で、酒粕パックのレシピを頂きました。
作り方は簡単で、酒粕と精製水を1:2の割合で混ぜるだけです。
マヨネーズくらいの固さが目安です。
フードカッターなどでやると簡単にできます。

ドレッシングなどを入れるやわらかめのプラスチック容器に
入れておくと使いやすいです。
これをお風呂に入って洗顔をした後、うすく顔に塗り広げて、
湯船にゆっくりつかったあと、洗い流しします。
ホントに効果があるのかな~?と半信半疑でやってみたのですが、
パックをした後も、翌日も、お肌がしっかり保湿されていて、
すごく良いみたいです。
カサカサにもならず、オイリーにもならず、しっとりスベスベ。
とってもいい感じです。
お肌の乾燥が気になる人は、試してみる価値ありです。
作り方は簡単で、酒粕と精製水を1:2の割合で混ぜるだけです。
マヨネーズくらいの固さが目安です。
フードカッターなどでやると簡単にできます。

ドレッシングなどを入れるやわらかめのプラスチック容器に
入れておくと使いやすいです。
これをお風呂に入って洗顔をした後、うすく顔に塗り広げて、
湯船にゆっくりつかったあと、洗い流しします。
ホントに効果があるのかな~?と半信半疑でやってみたのですが、
パックをした後も、翌日も、お肌がしっかり保湿されていて、
すごく良いみたいです。
カサカサにもならず、オイリーにもならず、しっとりスベスベ。
とってもいい感じです。
お肌の乾燥が気になる人は、試してみる価値ありです。
花梨ジャムのロールパン
11/29、また花梨を買ってきて、はちみつ漬けをリベンジしています。
そして、また花梨ジャムを作りました。
グラニュー糖だと、きれいなオレンジ色がでるけれども、
今回は、てんさい糖を使ってみました。
きれいな色はでなかったけど、家で食べるには十分。
ということで、このジャムをパン生地で巻き巻きして、
花梨ジャムロールパンを作りました。
あらみじんにした花梨の食感がおもしろく、
甘酸っぱさが美味しいパンになりました。

そして、また花梨ジャムを作りました。
グラニュー糖だと、きれいなオレンジ色がでるけれども、
今回は、てんさい糖を使ってみました。
きれいな色はでなかったけど、家で食べるには十分。
ということで、このジャムをパン生地で巻き巻きして、
花梨ジャムロールパンを作りました。
あらみじんにした花梨の食感がおもしろく、
甘酸っぱさが美味しいパンになりました。

永平寺 ~ 一乗谷 ~ 金沢の旅
11月26~27日、車で金沢方面へ旅してきました。
紅葉がすばらしく、日本海の海の幸を満喫して、大満足の旅でした。
永平寺
永平寺入口

永平寺中庭

永平寺法堂からの眺め

永平寺仏殿

一乗谷



金沢(金沢城公園・兼六園)
3度目の金沢。
過去に春と秋に一度ずつ来ていますが、今回の兼六園の紅葉は、実にすばらしかったです。
金沢城公園



兼六園






美味しいもの
金沢、源左衛門での食事

バイ貝(お通し)・刺身盛り合わせ
香箱蟹・のどぐろ塩焼き
甘海老刺身・石川の大吟醸酒(ときの里)
海の幸のお弁当

お土産(手ぬぐい、木のおたま、お箸、竹籠)

今回の旅は、一点豪華主義で、金沢での夜の食事を思い切り楽しみました。
家に帰りついて、その日の夜の食事は、ご飯、お味噌汁、お漬物。
おもいきり贅沢した後は、こういう質素な食事が、身も心もホッとするし、
旅行中の味の思い出が際立って、とっても良いのです。
紅葉がすばらしく、日本海の海の幸を満喫して、大満足の旅でした。
永平寺
永平寺入口

永平寺中庭

永平寺法堂からの眺め

永平寺仏殿

一乗谷



金沢(金沢城公園・兼六園)
3度目の金沢。
過去に春と秋に一度ずつ来ていますが、今回の兼六園の紅葉は、実にすばらしかったです。
金沢城公園



兼六園






美味しいもの
金沢、源左衛門での食事

バイ貝(お通し)・刺身盛り合わせ
香箱蟹・のどぐろ塩焼き
甘海老刺身・石川の大吟醸酒(ときの里)
海の幸のお弁当

お土産(手ぬぐい、木のおたま、お箸、竹籠)

今回の旅は、一点豪華主義で、金沢での夜の食事を思い切り楽しみました。
家に帰りついて、その日の夜の食事は、ご飯、お味噌汁、お漬物。
おもいきり贅沢した後は、こういう質素な食事が、身も心もホッとするし、
旅行中の味の思い出が際立って、とっても良いのです。
花梨のはちみつ漬けとジャム
前からずっと気になっていた「花梨(かりん)」という果実を、
初めて買ってみました。

のど飴になるくらいだから、喉に良いのかな~というぐらいの
知識しかなかったのですが、す~ごく良い香りがします。
まさに花の香り。
そして、皮にはワックスがついているような、
ネトネトした感じがあります。
どうやって食べたら良いのかわからなかったので、
ネットで検索して、はちみつ漬けとジャムを作ってみました。
【花梨のはちみつ漬け作り方】 とっても簡単♪

1. 花梨を良く洗い、水けを拭きとる
2. 縦半分に切り、横にして1~1.5cm幅にスライスする
3. 煮沸消毒したビンに切った花梨を入れ、しっかり浸かる量のはちみつを注ぐ。
4. 時々混ぜて、1ヵ月くらい置いたら完成。
そのまま舐めても、お湯で割って飲んでも良く、
喉にとっても良いそうですよ。
※記事の一番下に追記あり。
この方法では、カビが生えて失敗してしまいました!(T_T)
【花梨ジャムの作り方】
普通の果物で作るジャムとは作る手順が違い、なかなか面白かったです。
1. まず、花梨の重量を図り、全重量の50%の砂糖を用意しておきます。
2. 花梨を良く洗い、リンゴを剥くときの要領で縦6等分にして皮をむき、
種を取り除きます。 (皮と種は後で使うのでとっておきます)
3. 実は、1.5mm~2mmくらいのいちょう切りにして、
半分は粗くみじん切りにしておきます。

4. 鍋に皮と種を入れ、かぶるくらいの水を入れて火にかけます。
5. 水分がとろりとなってくるまで、10~15分程度煮ます。

6. このとろみ液をザルで濾し、更にガーゼなどで綺麗に濾します。
7. とろみ液を鍋に移し、砂糖を加えて完全に溶かします。

8. 切っておいた実をとろみ液の鍋に入れて火にかけ、アクをとりながら煮詰めます。

9. 煮沸消毒したジャムビンに入れ、 蓋をしたら逆さにして冷めるまで置いておきます。

花梨は、普通の果物とはちがって実がとても固いので、
包丁で切る時に、怪我をしないように注意が必要です。
これを作ったあと、ちょうど喉が変な感じになってきたので、
この花梨ジャムを舐めてみたのですが、いがらっぽさがとれて、良い感じです。
はちみつ漬けが早くできないかな~と待ち遠しいです。
<追記>
花梨のはちみつ漬けは、カビが発生してしまいました。
他のやり方を調べてみたら、花梨を良く洗って水分を拭き取った後、
ヘタの部分や虫食いを取り除いて、実はもう少し小さ目にカットしていました。
種も取り除いて、カットした実を塩水に浸した後、再びきれいに水分を拭き取り、
煮沸消毒したビンに入れ、ハチミツを注いでいました。
取り除いた種は、不織布のお茶パックに詰めて一緒に漬けていました。
カビが発生しないように、翌日から、毎日消毒したスプーンなどで
底からよく混ぜると良いそうです。
酵母起こしと同じように、衛生面ではもう少し注意が必要なようですね。
室温が高いようだと、3、4日経ったところで冷蔵庫に入れたほうが
良いのかもしれません。
もし、また花梨が手に入ったら、もう一度リベンジしたいと思います。
初めて買ってみました。

のど飴になるくらいだから、喉に良いのかな~というぐらいの
知識しかなかったのですが、す~ごく良い香りがします。
まさに花の香り。
そして、皮にはワックスがついているような、
ネトネトした感じがあります。
どうやって食べたら良いのかわからなかったので、
ネットで検索して、はちみつ漬けとジャムを作ってみました。
【花梨のはちみつ漬け作り方】 とっても簡単♪

1. 花梨を良く洗い、水けを拭きとる
2. 縦半分に切り、横にして1~1.5cm幅にスライスする
3. 煮沸消毒したビンに切った花梨を入れ、しっかり浸かる量のはちみつを注ぐ。
4. 時々混ぜて、1ヵ月くらい置いたら完成。
そのまま舐めても、お湯で割って飲んでも良く、
喉にとっても良いそうですよ。
※記事の一番下に追記あり。
この方法では、カビが生えて失敗してしまいました!(T_T)
【花梨ジャムの作り方】
普通の果物で作るジャムとは作る手順が違い、なかなか面白かったです。
1. まず、花梨の重量を図り、全重量の50%の砂糖を用意しておきます。
2. 花梨を良く洗い、リンゴを剥くときの要領で縦6等分にして皮をむき、
種を取り除きます。 (皮と種は後で使うのでとっておきます)
3. 実は、1.5mm~2mmくらいのいちょう切りにして、
半分は粗くみじん切りにしておきます。

4. 鍋に皮と種を入れ、かぶるくらいの水を入れて火にかけます。
5. 水分がとろりとなってくるまで、10~15分程度煮ます。

6. このとろみ液をザルで濾し、更にガーゼなどで綺麗に濾します。
7. とろみ液を鍋に移し、砂糖を加えて完全に溶かします。

8. 切っておいた実をとろみ液の鍋に入れて火にかけ、アクをとりながら煮詰めます。

9. 煮沸消毒したジャムビンに入れ、 蓋をしたら逆さにして冷めるまで置いておきます。

花梨は、普通の果物とはちがって実がとても固いので、
包丁で切る時に、怪我をしないように注意が必要です。
これを作ったあと、ちょうど喉が変な感じになってきたので、
この花梨ジャムを舐めてみたのですが、いがらっぽさがとれて、良い感じです。
はちみつ漬けが早くできないかな~と待ち遠しいです。
<追記>
花梨のはちみつ漬けは、カビが発生してしまいました。
他のやり方を調べてみたら、花梨を良く洗って水分を拭き取った後、
ヘタの部分や虫食いを取り除いて、実はもう少し小さ目にカットしていました。
種も取り除いて、カットした実を塩水に浸した後、再びきれいに水分を拭き取り、
煮沸消毒したビンに入れ、ハチミツを注いでいました。
取り除いた種は、不織布のお茶パックに詰めて一緒に漬けていました。
カビが発生しないように、翌日から、毎日消毒したスプーンなどで
底からよく混ぜると良いそうです。
酵母起こしと同じように、衛生面ではもう少し注意が必要なようですね。
室温が高いようだと、3、4日経ったところで冷蔵庫に入れたほうが
良いのかもしれません。
もし、また花梨が手に入ったら、もう一度リベンジしたいと思います。
< 前のページ
次のページ >
15回の「引越し人生」を受け入れ、「精神的に地に足の着いた生活」を目指すcomicatのブログ。
by comicat
カテゴリ
全体衣
食
住
遊
日々のこと
このブログについて
ブログよちよち自然農
未分類
最新のコメント
| だでぃさん、私もまだ始め.. |
| by comicat at 21:00 |
| 私も反応が無いのですぐに.. |
| by だでぃ at 18:18 |
| だでぃさん、私は、数年前.. |
| by comicat at 22:40 |
| しばらく更新がないと思っ.. |
| by だでぃ at 16:37 |
| ダディさん、残念ながらこ.. |
| by comicat at 16:05 |
検索
タグ
料理(40)パン作り(19)
お菓子(18)
おでかけ(18)
思うこと(17)
縫い物(16)
山(12)
住まう(11)
ベランダ菜園(10)
DIY(10)
自然農(10)
自家製天然酵母(10)
買い物(9)
お引越し(6)
植物(4)
小物・道具(4)
猫(4)
野菜作り(3)
工作(3)
走る(1)
以前の記事
2012年 01月2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 03月
2011年 02月
more...

